子宝どっとこむ

 

 富士山

  • Jan182005
  • Author: Vulcan
  • Categories: 住居

この季節、電車の車窓から富士山が見え、富士山を見ただけで一日得した気分になる。おそらく江戸時代の人もあの富士山を眺めながら生活を送っていたはずであり、富士山を通して当時の人たちの生活に思いをはせる。

今日はひときわ快晴だったので期待していたところ、期待以上に富士山がよく見えた。富士山だけでなくその手前の山並みまでくっきりしており、そのコントラストが富士山の雄大さを際立たせていた。

エリストに入居したら、富士見通りの先に富士山が見えるはずであり、毎朝海の向こうの富士山を拝んでから出社できるとしたらとても素晴らしいと思っている。

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